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【1記事18分】7日で10万文字書いて編み出した最速ライティング手法を伝授する

 

こんにちは、ショウです。

タイトルにある通り、
ブログやらメルマガやら何かしらの文章をガッツリ書く
一人合宿のようなものを開き、

7日で10万文字書いてみました。

なんでこんなことしたかというと
単純にブログ執筆スピード向上させたかったから、
ライティングスキルを向上させたかったからです。

普通にダラダラ記事書いてもつまらないなと思い、
1週間で10万文字書いちゃうか〜!てきなノリでやりました。

で、やってみた感想としては
とにかくめちゃくちゃしんどかったです。笑
もう本当にクタクタになりましたw

ですが、やり切った時は
やっぱり達成感がありましたし、
めちゃくちゃ成長できました。

そして何より、記事書くスピードが半端なくあがりました。
例えば、この記事の作成時間は17分54秒です。 (※文字装飾時間は含めず)

また、ライティングを一通り学んだにも関わらず、
・何書いたらいいんだろうって悩む
・そもそも記事ネタが思いつかない

この辺りの問題が何故発生するのかわかるようになったし、
どうやったら解決できるかも分かったので
メルマガ読者さん向けにガンガン知見を共有していきます。

何書いたらいいか迷ったときは、どうすればいいのか?

 

 

 

 

 

 

ライティングの勉強をしてることが前提になりますが、
結論から言うと、
とにかく独り言いいながら書くと、
めちゃくちゃ早くなります。

しかも、しゃべると感情がのりまくって、
とても面白い記事になります。

この、感情が乗るって言うのは非常に重要なことで、
例えばWikipediaってずっと読もうとしないじゃないですか。

あれと一緒で、

よーし記事書くぞー!!!
という気持ちでいざ記事を書き始めると

えっとー、前の文章との関係性はこうでー
この記事の言いたいことはこうだから・・・
まずはこの情報を先に書いてー

とか色々考えて書いちゃうので、
いつのまにか淡々とした文章になってしまって
全然面白くない記事になっちゃうんすよね。

情報の羅列!
はい!おしまい!

こんな感じのいわゆるクソ記事が爆誕します。

 

話の骨組み(箇条書き等)を書いてから肉付けする手法の欠点

 

 

 

 

 

 

 

ライティングの一手法として、
まずは話の骨組みを作ってから、
あとで肉付けしていくって方法ありますよね。

あれってとても文章の前後のロジックがきれいに通るし、
読みやすくなるしで完成度の高い記事は出来上がるんですが、

バリバリ時間がかかるせいで、
いつの間にか冒頭で書いてたことを
忘れてしまいがちなんですよ。

やたらと上下のロジックを気にしたせいで
冒頭で書いたことと全然話が通じないこと書いてしまう。

そうすると、もうおしまい。
今まで書いてきた記事の大半の部分がパーになります。

そしたら、もうやる気はどん底につきおとされてしまいます。
これがまじできつい。まーーーじできつい。

囚人への罰で一番囚人のメンタル破壊する罰が
ひたすら穴を掘らせて、それを埋めるっていう罰らしいけど
それをされたのと同等のメンタルダメージをくらう。

だから、自分の経験ベースの記事書くなら
普通にペラペラ喋ったやつを
そのまま記事におこしていくのがオススメです。

あとでザーッと読み返して、
「あ、これいらねーなw」
って部分はバサっと消したらいい感じになるし、

要は読者とコミュニケーションができたら
別になんでもいいからって割り切れる。

日常会話がそれで成り立ってるので全然大丈夫です。

結局は完璧主義になっちゃって、
記事書くスピードが落ちてるだけなんだなって
このスピードライティング企画で体感しました。

記事の内容を何にしよう??って時はどうすればいいのか


結論から言うと、
これの原因は間違いなくリサーチ不足ですね。

俺はこの記事でこれがいいたいんだー!!
何故ならこうだからー!!
具体例をあげると、こうだーー!!
だから、こうするべきなのだー!
わかったかー!

というのが明確になるまでリサーチをする。

逆に今言ったやつが
既に思い浮かぶのであれば
もうリサーチは終了して問題ない。

ただこれだけ。

リサーチって、どこまでしたらいいかわからないし、
どこまでもできるし、いつまでもできるから結構ドツボにハマります。

今回の企画で
この基準ができたのはかなり大きな収穫。

ラフな文章でも全然OK!あとで見返して修正しよう!

結局、ちょっとラフな文章でも
言いたいことが伝われば、
その記事は、ちゃんとお仕事してるわけなんすよね。

もちろん、
その記事を読んでもらうために
興味を引くのは大事なことです。

なので書いた記事をあとから読み直して
「この記事って読んだらお客様にとって、
どんなメリットがあるかな〜」

って考えて

記事の冒頭に浮かんだメリットを書いておけばOK。

細かいこと気にしてたらどんどんスピード落ちちゃう。

だって、この記事、
ここまで書くのに
13分19秒しかかかってないんですよ?

これって、結構よくないですか?
というかめちゃくちゃ早いっすよね。

で、
やべーわこの記事ww
こんなのお客様に見せられないよ〜〜

って思うやつもとりあえずアップしちゃう。

三日後ぐらいに見直したときには
客観視できるようになってるから
ライティングのチャックリストを使っていい感じに修正する。

このくらいの感覚でやると、記事書くスピードは爆上がりする。

一番ダメなのは、

うーんうーん、何から書こうかな??

あああああああーーーーーー!!
時間だけがすぎてるーーーー

自己嫌悪。

ってなるのがやばい。

だから、ペラペラ独り言でしゃべって、
それをそのまま記事にする。

とても人間味のある記事になるし
すごく楽に読めるし
テンポ感もあって意外とおもしろい。

ペラペラしゃべりながら書こうぜ!

というわけで、
俺が言いたい結論は、

「迷ったら独り言で記事かくといいぜ!」

ってことです。

ちなみに、ライティングの勉強もしてないと、
そもそも何書けば良いの?ってなるのでそこは注意ですね。

あと基本的に
自分語り系の記事じゃないと
この方法は使えないので、そこも注意してほしい。

例えばSEO記事をペラペラしゃべるってのは
リサーチした内容が全部頭に入ってる超人ならいいかもしれないけど、

普通にSEOを書く場合は

読者の抱える問題に共感

解決策を書く

自分のブログに興味もってもらえるよう何かしら誘導

ってするだけなので、しゃべらなくてもこの流れにそって書けばOKです!

よっしゃ、ここまで17分42秒で書けた。

一通りライティングの勉強が終わっても
何書くか決まってるけどなんか進まないって時は、
独り言で記事作成、ちょー書くの早くなるから
本当におすすめっすね

では、また!

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