fbpx

大阪ミナミの商店街で愚痴聞き屋してみたら楽しすぎた話

ゴスロリ女
「ネットビジネス!? 
 お兄さん!ネズミ講っすか!?マルチっすか!?」


「怒るで?^^」


 

こんにちは、ショウです。

今回は俺が大阪で愚痴聞き屋を
やってきた話をしたいと思います。

で、なんで愚痴聞き屋やろうと思ったかというと、
正直理由数えきれないほどあるんですが、

・ビビリな性格を治すため
・世の中の不満を知るため
・おもろいことしたいと思ったから(ビジネスやり始めてからは特に)

という感じです。

 

やって見た感じ、
もう、それはそれは緊張しました。笑

心臓が口から飛び出るんじゃないかと思いましたが、
なんとかやり遂げることができました。笑

 

で、愚痴聞き屋してきました
なんて書くと、一部の人からは

めちゃくちゃ陽キャやんけww

って思われるかもしれませんが、
ほんのちょっと前までの俺はというと、
超ビビリな人間でした。

 

他人が自分のことを
どう思っているかとか
めちゃくちゃ気にしてて、

結局何もできない系人間という感じでしょうか。

例えば、大学のサークルに入る時だって、

本当は大学時代に
サークル入ろうかと思ってたけど、

結局ブレーキかかって入れなかった。

要は、

元から輪ができているところに
飛び込めない系の人間です。

え、誰あいつ?

って思われたくないし、
怖い。

 

仮に入ったとしても

経験者の同期から
下に見られるんだろうなーって思って、

結局どこのサークルにも
入ることができませんでした。

そう言う関係もあってか、
小・中・高・大学と万年帰宅部ですし、
合コン経験も一切ありません。

とにかくウェイウェイしてる環境とかは
全力で逃げてきた筋金入りのインキャです。

 

で、ビジネス初めてからも、

うわーこんなブログ書いて
炎上したらどうしよーー

とかすっげーしょうもないことで
ビビリまくって行動にブレーキが
かかってたんですよね。

なので、そんな自分を変えるために
めちゃくちゃやりたくないことに
敢えて挑んでみました。

あと、愚痴といった、
人々の不満を聞くってもの大事で、

その不満を解消できれば、
ビジネス的には儲かるってことなんですよ。

 

例えば食洗器だって

あー、食器洗うのダルイナー

っていう不満があったからこそ、
この世に生まれた訳ですから。

お腹すいたーって人に
ご飯を食べさせてお腹いっぱいにしてあげれば、

飲食店として機能する訳です。

意外と、ビジネスって単純なんです。

お客様の悩み解決すれば良いだけ。

悩みとか欲求を知るってことは
結構大事なことなんです。

 

で、

「愚痴聞き屋やったら
 世の中の欲とか不満とかわかるんじゃね?」

って思いついたので、
思い立ったら即行動って感じで、
次の日に大阪難波に飛び出していきました。笑

ビジネスで稼いでいくための
大事なことも再確認できたし、

まあめっちゃくちゃ勉強になったので、

実際にどんな感じだったのか
話していこうと思います。

 

愚痴聞き屋の当日、
俺は大阪の難波を舞台にしました。

なんで難波にしたかというと、
俺が苦手な「陽キャ」がワンサカいるから。

ミナミの帝王の舞台になるぐらい治安は悪いわ、
クラブだらけでパリピだらけだわで
マジ苦手なところなんですが、

人通りは多いし、自分の殻を破るためにも
大阪難波で愚痴聞き屋することにしました。

 

とりあえず、思いつきで
家を飛び出しちゃったわけだから、

正直なにも持ち合わせてなかった。

 

財布とスマホしか持ってない。

愚痴聞き屋って認識してもらうためには、
看板とかいるだろうし、

座るところも作ってあげないとって思って、
とりあえず難波の商店街をブラブラ探し始めました。

まず最初に入った店は、
ドン・キホーテなんば千日前店。

とりあえず、マッキーとスケッチブックを買おうと思って、
店内をうろちょろしたが、案の定全然見つからない。

この時も、初対面ビビリを発動して、店員さんに

「すみません、スケッチブッチ
 とかってどこにありますか?」

すら聞けなかった。

店出てから、

「あ、俺またビビってるじゃん」

ってことを自覚して、軽く自己嫌悪しました。笑

いやーマジでビビってたら
必要な情報って取れなくなってしまうんだなー
ということを痛感しました。

で、ドンキを後にした俺は、

GoogleMapに
「スケッチブック」と
検索窓に入れて他の店を探し始めました。

すると徒歩1分のところに
文房具屋さんがあるみたいなので

よっしゃここで買うぜー!!

って思ってお店に向かうと
めっちゃくちゃ女子力高い雰囲気のお店でした。

いやーーーーーマジかーー、
正直これは入りたくない。

中に入って、女の子たちから
変な目でみられる気しかしないし、

こんなところに入っていく男子って
もしかしてオネエなのか?

などなど思われそうで
店の前で入るかどうか2分ぐらい考えちゃいました。笑

いやーーーー。

これってまた
人の目気にしすぎてるだけだよなーー
また自分で見えない壁作ってるだけだよなーー。

こんなちっこい壁にぶつかって行動が止まるようじゃ、
俺は結局何もできない人間のまま人生終える。

 

うおおおーー!!
いけいけーーー!
入るぞーーー!!!!

そうやって、
ただ店入るだけにやたら気合入れて
お店に突撃していきました。

幸い、入ってみると女の子ばっかりだったけど
特に変な目でみられるとかはありませんでした。

工学部の女子って毎日こんな気持ちなのか?
って考えると、なかなか感慨深かったです。知らんけど。

 

もうこの時点で、自分の被害妄想癖の
ヤバさに気づき始めましたね。こりゃいかんと。

 

高校生ぐらいから、JKとかが電車とかで笑ってると
俺の背中に虫でも付いてるのかな?

とか考えちゃうような子でしたから。

今回の愚痴聞き屋で人目を気にしない
自信バリバリの人間に生まれ変わってやるぜ!!

と心に言い聞かせながら中学の美術でしか使ったことのない
懐かしの黄色いスケッチブックとマッキーと、
お客様に座ってもらう用の低反発座布団を二枚買いました。

 

・・・いや、買ってしまった。

はあああああ、やべええええええ、
本当に買ってしまったあああ
もうガチで引き下がれないじゃん
大企業辞めて何してんだよ俺・・・・

こんな感じで、
家を出てからは全力で嫌なことから逃げてきた
ツケの壁をぶっ壊したいという思いと、

いやいやいやマジでやめとこうぜ!!
と心の中で逃げようとする俺との
常にせめぎ合いだった。

とりあえず、あとやることは
・どっかに座る
・愚痴聞き屋です!的なのを書く
・看板を掲げて待つ

たったそれだけなのに
すっげーでかいハードルに感じてた。

緊張でトイレに行きたくなって、
なんば花月の二階のトイレで小便をすましてから、
俺はいろんな感情が入り混じった状態で商店街に向かった。

コロナの影響で例年ほどではないにせよ、
普通に人はガンガン通ってた。

あとはどこかに座って・・・
書いたスケッチブックを持ち上げるだけ!!
やるぞやるぞやるぞーーー!!

・・・・やるぞーーー!!!!!(泣)

そんな気持ちで俺は商店街をうろちょろし始めました。

最近、大阪では条例でキャッチが
結構厳しく取り締まられているみたいで、

あちこちの電柱に、

『キャッチ禁止!!』

みたいなポスターがベタベタ貼られていた。

 

なんか、迷惑にならなさそうなところないかな・・・・
う〜〜〜ん、わりとどこでも道塞ぐなあ・・・

そんなことを考えてうろちょろしていると、
どんどん不安が押し寄せてくる。

え、俺って本当にココで愚痴聞き屋やって大丈夫なのか?
ポリスメンに見つかったら職質されるかも?
てか地元だし知り合いに見つかったらどうすんの??

ああああああ、
またそうやって俺はすぐビビる。

別にキャッチじゃねえんだから、
大丈夫に決まってるじゃん!

知り合いに見つかったら?
おもろいじゃん!!

ビビってんじゃねえよ、
俺はここでビビリを卒業するんだ!!!

 

半分頭パニックになりながらも
俺は閉店している店を見つけました。

よし・・。
ここにしよう。

商店街に座り込んでる奴なんて、
いるよな?いるよな。

いる。
いるよ。

よし座ろう。
座ろう座ろう座ろう座ろうーーー!!!!

もう半分やけくそです。

 

まさか商店街に座り込むだけで
こんなにも勇気がいるとは思ってもなかった。

めっちゃキツいぜ愚痴聞き屋・・・。

 

よし、座った!
座ったぞ!
一歩前進だ!!

あとはスケッチブックに
書いて持ち上げるだけ・・・。

 

店の前に座り込んだ俺は、
座布団を二枚ひいてから、
スケッチブックを取り出して看板を作り始めた。

あれ、「グチ」ってどんな字だっけ??
って思って携帯でググりつつ、

「愚痴聞きます!無料です!」

ってどストレートに文字を書いた。

なんか、もっといい言葉ないかなとか考えたけど、
思いつかないし、字が震えないように書くので正直手一杯だった。

 

その間にも道端に座ってるもんだから、
通行人にはめちゃくちゃジロジロ見られた。

だが、俺は今からそれ以上のことをやる!!やってみせる!!
俺はそんな謎の闘志の勢いに任せて、
スケッチブックを天高く掲げた。

もう心臓バックバクだった。

 

マスクしてるからわからないかもしれないけど、
茹でタコ並に顔も真っ赤だったと思う。

やべええええええww
俺マジで大阪で愚痴聞き屋やってるよww
マジかーーー!!!マジかああ!!!

頭が沸騰しそうになりながら
俺はスケッチブックを上げ続けた。

 

周りの目は、想像以上に冷たかった。

 

女子「え、やばーーー愚痴聞き屋だって〜〜www」
ウェイウェイ系「愚痴聞き屋wwwwヤバすぎwwアホやろww」
中学生「…笑」

 

漫画みたいにわかりやすい二度見をする人。
指差して手を叩いて爆笑してからどっかいく人。

「あ、関わっちゃいけない系の人だ」

って思ってる顔で素通りしていく人たち。

ほとんどの人がそんな感じでした。

 

こんなにも愚痴聞き屋は

惨めで、
滑稽で、
恥ずかしくて、
勇気のいる行為なのかと、
その時は舐めてた自分を後悔しました。

ですが・・・。
2、3分すると。

 

なんだか慣れてきました。

・・・・あれ?
なんかもう、緊張してない・・・??

不思議と心臓のバクバクも収まり、
スケッチブックを持っていた
手の震えもなくなりました。

別に、俺、誰にも迷惑かけてねえしな。

どうせ、通って1分後には
俺の顔なんて忘れてるよな・・。

そんな考えが浮かび始めると、
逆に平然と愚痴聞き屋している自分のことが
すごく誇らしく感じてきました。

 

え、なんか俺普通にすごくね??
てか、もっとうまくやれる気がする・・。

 

最初は目のやり場にすら困って
めっちゃちっこく三角座りしてましたが、

慣れてくると謎の自信と
プロ意識すら生まれてきて、
背筋を伸ばしてしっかりと
スケッチブックを掲げられるようになりました。

 

2分でえらい成長です。
こりゃすげえわ。

相変わらず、ほとんどの人がゴミを見る目でしたが、

頑張ってねー!!

っていいながら
手を振ってくれる美人まで出てきました。

 

実は世間一般から見ても、
すげーことやってるんじゃね?って思って、
ますます自信が湧いてきました。

 

やば、なんか、

愚痴聞き屋楽しいぞ!?

普通に誰かきて欲しい。
マジで誰かお話しよーーぜ!!

 

そんな気持ちでワクワクが止まらなくなって、
俺は天高くスケッチブックを揚げ続けました。

 

が、最大の問題がなかなか解決されません。

マジで人が来てくれないのです。

 

正直、俺は大阪人なら、
「お、ニイちゃん何してんの?
 愚痴聞き屋とかおもろいやんw 
 ちょ、きいてくれよ」

みたいなノリで
人が5分に一回ぐらいくるんじゃね?
とか考えてましたがマジでこない。舐めてました。

 

すっげー可愛いJKとかニコニコして見てくれるから
手振ったら全力で手振り返してくれたりするけど、
「いや、それならきてくれーー!!」って思ってました。

あとスケッチブックが地味に重い。
腕上げてずっと持ってると普通に疲れる。

 

でも、

ここまでやり遂げたんだから
絶対誰かと喋ってやる!!

っていう気持ちで懸命に
スケッチブック揚げ続けました。

 

 

そして、待つこと1時間半。

半ばあきらめかけていた時、

『お兄さん〜〜!!
愚痴きいてくれるんですか〜?』

 

そういって、二人組の女の子が来てくれました。

 

片方はゴスロリ服来たわりと
個性強い系女子って感じ。

もう一人は大学入ってから
髪の毛部分的に茶髪に染めてみました的な、
でもどっちも可愛い二十歳の女の子でした。

 

もうテンション上げ上げです。

やったーーーー!!
ついにきてくれたーーー!!
うひょおおおおおお!!

もう、この時は緊張
なんて吹き飛んで、

「もちろんです!
 どーぞどーぞ!!」

って言ってやたら
ハイテンションで絡んでました。

ゴスロリちゃんは友達に彼氏できると、
めちゃくちゃめんどくさい女になるって
話をたくさんしてくれました。

もう、まさに『愚痴』です。

最初、声をかけられた時は
一瞬、女の子とちゃんと喋れるか不安だったけど、
テンション上がってたおかげで
めちゃくちゃ盛り上がりました。

一方の髪の毛染めてる感じの子の悩みは、

彼氏は優しいしいい人だけど、
普通すぎておもんないって話だった。

うわーーー!!
マジで優しいだけの男ってダメなんだなーー!

ってことを痛感しました。

逆に愚痴聞き屋とかいう
変なことしてる奴は普通にモテる。

 

ねーーお兄さんいくつなのーー?

おーー25歳!!! 
ちょうどいい!!!!!!
お兄さん彼女はー?

とか言ってくるし、
マッチングアプリで金吸われるぐらいなら
愚痴聞き屋やれば良いと思いました。

 

やっぱ女の子って
“おもろい”人が好きなんだな
って思いましたね。

人生経験的なのに惹かれるんだなと。

 

とまあ、そんな感じの
恋話で大盛り上がりして、
商店街中を響き渡る声
めっちゃ喋りまくりました。

 

周りから見たら超変人だけど、
そんな目も全く気にならなくなってました。

 

話の途中で
何故かゴスロリの女の子の眉毛が無いのに気づいて、
『なんで眉毛ないんすか!?ww』っていじったら、
普通に書き忘れたって言ってて普通に爆笑。

最後に写真とってもいいっすか!?って言ったら
わざわざ眉毛ないの見せて写真撮ってくれました!

ノリよすぎる。神かよ。

あと、俺が
「ネットビジネスやってて~」って話したら、

「ネットビジネス!? 
 お兄さんネズミ講っすか!?」

ってめっちゃいじられました。

やっぱそっち系だと思うよね。
俺もそう思ってた。

 

なので、いろんな売ってるサービスの説明してから、

「マジで東進衛星予備校の個人版」
って言ったら二人とも納得してくれた。

こうやって、リアルで反応もらえるっていうのも、
対面の強みだよな~とかしみじみと考えてました。

 

最後に、話終わったときに女の子たちから、

「めっちゃ楽しかったー!!
 ありがとうーーー!!」

って言ってもらえて、
もう本当に嬉しかった。

 

なんか、うん。
マジ人生楽しい。最高。

普段ならビビリまくって、
初対面の人と話してもイマイチ盛り上がらないけど、

愚痴聞き屋を成し遂げているという
圧倒的自信が体の奥底から湧いてきて、
まるで家族とペラペラ喋っているような気分でしたね。

 

そんな感じで、3時間ぐらい、
大阪難波に座り込んで愚痴聞き屋やってみた感想としては、

マジで苦手なことから逃げてたら人生つまらん
ってのがわかったってことですね。

今までの人生、
俺はとにかく苦手なことから逃げてきてたし、
なんなら向いてることやればいいじゃんぐらいに思ってました。

でも結局は全部言い訳じゃん。っていう。
才能とか、センスとか、関係ない。

人生ってやるかやらないかだけの
世界なんだなって思います。

正直、愚痴聞き屋だって、
ぶっちゃけ”誰でもできること”ですけど、
できない人って結構多いと思います。普通にビビっちゃう。

 

俺の場合は何事も全てビビってた人間だったので、
本当はできることでも、全てが「俺には無理」になってました。

で、
俺は何にもできない人間だって勝手に決めつけていって、
自分の自信を失っていく。そんなポンコツ野郎でした。

でも、普通の日常生活だけの繰り返しをしてると、
マジで人生つまらんまんまなんですよね。

サラリーマン時代とか、
ふとシャワー浴びながら

これがあと40年間続くのか・・・

とか考えてしまって、
絶望感半端なかった。

 

いや、そりゃそうだろ。
刺激的な人生送ってないんだから

って当時の俺にいいたいですね。笑

そりゃ、知らない世界に
一歩踏み入れる時ってなんでもビビるけど、

結果、部活はしたことないし、
人前でプレゼンするのも無理みたいな、
ザ・ビビリでした。認めたくないけど。

でも、そこでビビらずに
一歩踏み出すと、

その先には
めちゃくちゃ最高の景色が広がってるんですよね。

 

ビジネスもそうですけど、
最初は超ビビって警戒しまくってたけど、
やってみたらなんのその、というか。

ネットで稼ぐのなんてこんなに簡単なのかよって
正直拍子抜けって感じでしたし、
時代は変わったんだなあって思います。

会社員時代は思い付きで行動するとかできるほど、
心に余裕もなかったので、

そういった意味でも、
人生いい感じになってきたなあと思います。

 

と言うわけで愚痴聞き屋
やってみたと言う話でした。

ではまた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私、ショウは 自動で月収200万以上稼ぐ起業家と出会い、
心の底から人生が楽しいと思えるほど人生が激変しました。

自動で月収200万なんて言葉を聞くと怪しすぎて
ページをそっ閉じしてしまいそうですがガチです。

三ヶ月前までは会社の愚痴をこぼしながら
やりたくない仕事を朝から晩までやってました。

正直、頭の回転も悪くて仕事が全然終わらず、
毎日残業ばかりでしたし、
将来への不安は雪だるま式に増える一方でした。


でも、そんなポンコツ人間でもビジネスと出会ってから
別人になる程に自信を持つことができ、

ビジネス開始3か月目には月収85万円になったことで、
会社からの脱獄に成功。


今は週休6日の生活を送っています。

ビジネスに才能なんてマジでいりません。
必要なのは飛び込む勇気だけだったと身に染みました。

行動さえすれば 人間絶対に変わることが出来る。

私はそれを身を持ってこのブログ、
メルマガで証明していきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

6ヶ月で月収152万の中卒ブロガーを輩出した
無料メルマガの詳細はこちら↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA